バーバーバーゲツヨウバタケ

カテゴリ:アルコール( 4 )

泡盛

普段は、外でしか飲まない泡盛を
名前に引かれ、思わず酒屋で衝動買いしてしまった、まさひろ、

最近、暑さが続く毎日なんで、度数の高いお酒でグッスリ寝むりたいと.............
毎晩のお供になりそうです。

泡盛まさひろは、三代目蔵主である昌廣(しょうこう)の名前を読み替えて命名されました。 芳醇な香りと確かな飲み応えのしっかりとした味わいが特徴だそうです。


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by bar3t | 2009-07-16 13:46 | アルコール | Comments(0)

財宝(黒)

先日、知り合いの方から送って頂いた焼酎です。 通販でしか購入できない代物です。 特に希少な水を使用しているようで、噂通りの美味しさで、麦と芋を頂いたのですが、個人的には、芋のロックがサイコーです。
さすが通販で、一番売れてる焼酎だけのことはある。それと最近、ちまたで事故米が問題になっています
が財宝は安心、安全のようなのでこれからの時期、贈り物などにも喜ばれるのではないでしょうか。
厳選された南薩摩のさつま芋を黒麹で丹念に仕込み、芳醇な香りと深く濃い味わいへと仕上げた、こだわりの本格焼酎です。
現在の芋焼酎の主流は麹に米の白麹を使用して仕込みますが、「黒財宝」は麹菌に昭和初期まで使用されてきた黒麹を使用しています。
黒麹は、沖縄から薩摩地方に伝わったといわれており、現在主流の白麹に比べ黒麹ならではのコクと深みのある味わい、繊細で豊かな香りが特長です。
飲んだ事のない方はぜひ一度お試しあれ。(財宝の宣伝か?)

週五日の愛酒になっております、気を使って頂き本当にありがとうございました。
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by bar3t | 2008-11-07 19:49 | アルコール | Comments(0)

とちあかね

芋焼酎は、ほとんどが九州ですが、とちあかねは栃木県産の芋です。

花酵母を使ったお酒を中心に白相酒造の新たな挑戦の第一歩と言える商品です
世界で初めて自然な花から分離開発に成功した花酵母を酒造りに使用するなど、
新しいことに挑戦ている蔵元です

芋は地元農家が生産した「ベニアズマ」を使用し、
お酒の香味に重要な役割を果たす酵母には、
東京農大短期大学部醸造科酒類研究室で分離開発された花酵母「ツルバラ」を用い、
酵母の特長を生かす為、
徹底した温度管理の下、丁寧に醸し、蒸留(常圧)した芋焼酎です。

今日もまた、仕事と旨い酒に感謝。
おやすみ、、、、、沈没

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by bar3t | 2008-06-19 22:42 | アルコール | Comments(0)

五臓六腑にしみわたる

んーなんとも口にしたい文句が書かれてある
裏のラベルを見ると、
「芋焼酎の材料では黄金千貫が理想と言われて久しい。
今回、まるまる太った良質の黄金千貫が手に入った。
ならば、この芋の地力を最大限に引き出すことこそ、蔵の勤めと感じた。
これを生かすため、七窪の自然湧水を使い、職人の技によって丹念に仕上げた。
芋はよろこんでくれただろうか。
今回、芋を見た時、もぐらを思い出した。そして、これが酒名の由来となった。
と焼酎の名前の「もぐら」の由来が書かれてある。
久しぶりに、しみわたる焼酎に出会った。当分、夜の友はギルド系の焼酎に、はまりそーだ。ちなみに、もぐらは、お客様の実家の酒屋さんで入手しました。ありがとうございます。
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by bar3t | 2008-06-03 23:01 | アルコール | Comments(0)